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Wicked

会社関係でチケットを頂いたので
見て来ましたよ・・・・・Wicked
Wicked

ミュージカルを生で見るのは2回目ですが
物心ついてから行くのは初めて!

自分で行くには、なかなかお高いチケットですしねw
ヤバイ!! 鳥肌立つぅ!!www

とにかく凄い迫力!
凄い声量!
凄い歌とダンス!

ストーリーもオズの魔法使いの前日談と後日談

※ウィキペディアより抜粋・・・ネタバレ注意(反転にて)

ストーリーは、アメリカでは誰もが知っている少女ドロシーの冒険物語「オズの魔法使い」の裏話として構成され、西の悪い魔女・エルファバと南の良い魔女・グリンダの知られざる友情を描いている。

原作は1995年に刊行されたグレゴリー・マグワイア著の「オズの魔女記 (Wicked: The Life and Times of the Wicked Witch of the West)」。エルファバ (Elphaba) の名前は『オズの魔法使い』の作者ライマン・フランク・ボーム (Lyman Frank Baum) の頭文字L、F、Baから作られた。この作品は西の悪い魔女エルファバの視点で描かれ、オズの魔法使いの裏の歴史物語としてもの悲しく語られている。

『オズの魔女記』をウィニー・ホルツマンが書き直し、スティーブン・シュウォルツが曲を付けたミュージカル版ウィケッドは、原作を大幅に脚色しなおして、テンポがよく趣のある作品に仕上がった(そのため、キャラクター、ストーリーは原作とは異なっている)。境遇の全く異なる魔女2人の友情やボーイフレンドとの三角関係に焦点を当てながらも、肌の色の違いや動物たちに象徴させたアメリカ社会が抱える弱者への差別問題がある。湾岸戦争がきっかけで制作されたミュージカルであるという話もあり、「アメリカにはアメリカの正義があり、イラクにはイラクの正義がある」といった「表の正義と裏の正義」、「正義とは一体なにか?」といったところにメッセージを込めたいといった製作者の思いがあったという裏話があり[1]、最後にはどんでん返しも用意されている。ちなみに、ミュージカル版にはオズの魔法使いにも出てくる、ブリキ男、カカシ、空を飛ぶ猿たちが誕生秘話も含めて登場する。意気地のないライオンは尻尾だけ、ドロシーは影絵だけで、愛犬トトは名前しか出てこない。


凄く凄く感動しました><
まじでちょっと泣きましたw

やっぱ生で目にするものは感動が違いますw

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ダンピール

Author:ダンピール
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( ´・ノェ・)コッソリ
生きている人です。

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ちなみに綴りはDHAMPIR

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